
都電荒川線の車両8800形
平成28年(2016年)から運用

三ノ輪橋〜早稲田間(12.2km・30停留場)を運行

起点の三ノ輪橋停留場

行先は早稲田
終点の早稲田停留場での行先は三ノ輪橋

途中までの区間運行もあるけど7700形での写真はなかった…
都電荒川線は専用軌道が多い

それがほとんどの都電が廃止された中で存続した理由のひとつ
その割合は小さいけど併用軌道区間もあり

王子駅前停留場〜飛鳥山停留場間には「軌道敷内通行可」の標識あり
面影橋停留場付近では新目白通り中央に都電の軌道

でも区切られているので自動車は通行できない

東京都交通局ホームページを見ると『7000形の室内シートの更新や、足回りを更新し、
8900形と同様の台車とVVVF制御装置を搭載してイメージを一新しました。
車体のデザインは交通局内の若手職員らによる「荒川線アピールプロジェクトチーム」の発案による
クラシックモダンな塗装となりました。』とのこと

■過去記事
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